ATOTO Car Stereo, Car Audio, GPS Navigation, Wireless Carplay Adapter

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ATOTO A5LG2B7T 7" 2 Din ディスプレイオーディオ Androidナビ、OBD2 車載診断、ワイヤレス CarPlay & Android Auto、AI搭載、24バンドEQ&DSP、Wi-Fi/BT/USB、2G+32G【技適取得済み品】

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特徴

  • ATOTOEXCEL A5L Android 2DIN ディスプレイオーディオ、7インチアンドロイドナビOBD2スキャナ付き、CarPlay&Android Autoワイヤレス、Wi-Fi/Bluetooth/USB テザリング、映像出入、24バンドEQ、HD LRV、ステアリング制御、2G+32G、A5LG2B7T-S04

  • 自由度の高いAndroid拡張性:G00gle Playストア、または独自のアプリストア「FindApps」から、お好みのアプリを自由にインストール。WiFiホットスポット、Bluetoothテザリング、USBテザリングでナビゲーションやエンタメがさらに充実します

  • ワイヤレス CarPlay & Android Auto:ワイヤレス接続により、電話やメッセージの操作がスムーズに。マップやプレイリストへのアクセスもケーブル不要で、運転に集中しながら快適なドライブを楽しめます

  • Bluetooth接続で車内機器を一括管理:OBD IIスキャナーやアンビエントライトと連携し、車の情報や雰囲気を7インチスクリーンで一元管理。Bluetoothでの自動ロック・解除機能搭載で、車を離れる際もあんしんです

  • 同梱のAC-4450 OBD IIスキャナーで、愛車の状態をいつでもチェック:車両システムの総合診断に対応したAC-4450 OBD IIスキャナーを搭載。「Torque」アプリを使えば、故障コードの消去やチェックエンジンランプ、エアバッグシステムの監視が可能です。さらにABS、ウインカー、タイヤ空気圧などの状態もリアルタイムで管理できます

  • スマートAI & カスタムアプリ対応:DriveChat(AIアシスタント)やGPS追跡アプリ「TrackHU」、ClotHub、RCAMアプリによるLive Rear View(LRV)表示に対応。多彩な機能で車内体験がさらに進化、よりスマートで快適な車内体験を提供

仕様

製品パラメーター パラメーター値

ホストテクノロジープラットフォーム名

A5-Lite
ホストテクノロジープラットフォームコード A5
バージョン設定(英語) Lite
オペレーティングシステムの種類 Android
外部SDストレージサポート Max 128GB
外部USBストレージサポート Max 128GB
メインコントロールチップモデル MT8163
インストールサイズ分類 Double-Din
ストレージ 32GB
メモリ 2GB
内蔵通信モジュール NO
WIFIホットスポット接続 YES, 2.4 & 5.0 Ghz
スクリーン素材 IPS / QLED
画面サイズ 7.0
有線CarPlay YES
ワイヤレスCarPlay YES
有線Android Auto YES
ワイヤレスAndroid Auto YES

レビュー (37)

Customer Reviews

Based on 37 reviews
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Varipon
7インチなのでどの車のダッシュボードにも合うし、コンパクトなので色々な所に置けるメリットがある。スイッチング電源を使用して家の中でアンプとして使っても良い。12Vバッテリーを使えば屋外でも使える。

●背景現在、ATOTOの新型のエントリーモデルである10.1インチの大画面のディスプレイオーディオのA5LG110T-S01 通称 A5 Liteを初代アクアの最初期のモデル DAA-NHP10 で使用している。スマホとBluetooth接続すると、この車のスピーカーはこんなポテンシャルがあったのかと感心するクリアな音質になって、しかも音を上げていくと全身に震動が伝わるほどの大音量が出せてビックリした。最高のドライブ体験をすっかり満喫していたところに、新たにAmazonにこちらの 7 インチの新型のエントリーモデルであるA5LG2B7T-S04のレビューを薦められた。10.1インチのA5Lをディーラーに忙しい中、合間を縫って設置してもらったばかりであるので、再び依頼するのはお金もかかるし気が引ける。そこで、今回は趣向を凝らして自分でやることにした。●CarPlayやAndroidAutoを使う事を前提にしているATOTOのハイエンドモデルなら大容量メモリにオクタコアのSoCでパワフルなので本格的にタブレットとしても使えるが、この低価格帯のエントリーモデルではメモリもSoCも限定的な性能なので色々な機能が付いていたとしてもタブレットのように使うのは無理がある。いわゆる「もっさり」としてしまう。運転中にもっさりを操作するのは控えたほうが良い。なので、エントリーモデルではBluetoothでCarPlayやAndroidAutoを使う事を前提にしている。これならBluetoothでデータを受け取って表示するだけだからメモリもSoCも高性能でなくて良い。全自動でマップ表示してスマホの音をカースピーカーから鳴らしてくれるのでこれで充分。ちなみにこのA5LG2B7T-S04は、CPUはMT8163 クアッドコア 1.3GHz(Cortex-A53)、GPUはMali-T720 MP2、メインメモリは2GB、ストレージは32GBだ。●7インチなのでどの車のダッシュボードにも合うナビには、ダッシュボードの上に設置するオンダッシュタイプと、ダッシュボードの中に収納するインダッシュタイプとがある。このディスプレイオーディオは標準的な 7 インチサイズのインダッシュタイプであり、どのメーカーの車のダッシュボードにも普通に収まる。今は大型のディスプレイオーディオが当たり前の時代になったので、最近の車はそれに合わせてインストルメントパネルがデザインしてあるので、オンダッシュナビも余裕で使えるのだが、2011年発売の運転席の狭い初代アクアでオンダッシュナビは無理がありインダッシュ一択になる。10.1 インチのA5Lはインダッシュでありながらディスプレイ部分がダッシュボードより外に張り出している大型の画面だったから、初代アクアのダッシュボードに上手く収まるかわからなかったので、レビューでやってみる意義があったが、この標準サイズの 7 インチのA5Lはどの車のダッシュボードにも当たり前のように収まるので、初代アクアに設置した事をレビューする意味があまりない。そこで、ここは趣向を凝らして12V スイッチング電源と12 V ナトリウムイオンバッテリーを使って動かしてみた。製品マニュアルには電圧 12 Vで定格電流は 15 Aとあるので 180 W出せれば充分。スピーカーで音を出さなければ省エネになる。・スイッチング電源を使ってディスプレイオーディオを使う使ったのは以下の製品LETOUR スイッチング電源 直流安定化電源12V 30A 360Whttps://www.amazon.co.jp/dp/B07KJC5M6NJESIMAIK ジャンプスターター GK03https://www.amazon.co.jp/dp/B0F2FTNZD2ギボシ端子とケーブルは協和ハーモネット UL1015 AWG20 耐熱ビニル絶縁電線https://www.amazon.co.jp/dp/B096KFB6S3エーモン(amon) ギボシ端子セットhttps://www.amazon.co.jp/dp/B075XLNG8PATOTOのA5Lシリーズの設置マニュアルにはハーネスの詳細が書いてある。A5Lの背面左上のコネクタに 16本のPIN がある。電源を供給するには以下の 3 つのPINが必要になる。PIN 7 赤色 アクセサリー/イグニッションPIN 8 黒色 シャーシグラウンド(-)PIN 16 黄色 常時/バッテリー電源(+)赤と黃のPIN先にはギボシ端子のオスがあるので、ここにギボシ端子のメスを挿してケーブルの反対側をスイッチング電源の「+」に締め込む。黄はハードに常に電力を供給し続けるためのPINで、赤はA5Lを起動して使用する時のPINだ。黒のPIN先はY端子で、スイッチング電源の「ー」に締め込む。これでスイッチング電源の電源コードをコンセントに挿すとA5Lが起動する。・JESIMAIKのジャンプスターター GK03を使ってディスプレイオーディオを使う次に、12 V ナトリウムイオンバッテリーを使って動かしてみた。このJESIMAIKのジャンプスターター GK03はバッテリーが上がったエンジン車をスタートさせるための装置であり、12V ジャンプスタート用ジャックで起動してしまうと、何度もA5Lは起動を繰り返すだけになる。そこでDC15V/10A出力(最大150W)ポートを使用する。下記の 5.5mm 電源ケーブルコネクタに、ワニ口クリップの赤にはPIN 7と PIN 16を接続し、ワニ口クリップの黒にはPIN 8を接続し、電源ジャックをGK03のDCポートに接続して電源ボタンを長押しすると A5L は起動した。uxcell DC電源ジャックオス-ワニ口クリップコネクタhttps://www.amazon.co.jp/dp/B07KP319VB電力消費量も最小限の操作であれば 20 W弱なので、これは面白い使い方が出来そうだ。後は PIN 1,2,3,4とPIN 9,10,11,12を前後左右のパッシブスピーカーに接続すれば音を聴けるようになる。また、本体背面中央上に付属のRCAコネクタを接続すれば前後左右オーディオ出力の他、サブウーファー出力、ビデオ入力左右チャンネル補助入力、外部マイク入力、アンプ電源も使える。●ソフトウェア設定ディスプレイは 7 インチなので、6.1 インチのGoogle Pixel 8a の画面とほとんど同じであまり変わった気がしない。・10.1 型A5Lと同様の不具合がAndroid Autoに発生した今回のレビューで一番重要な所がここである。この問題の修正方法を周知するためにもアマゾンは小生にレビューを薦めてくれたものと思っている。このディスプレイオーディオをスマホとBluetoothで接続することは簡単にできる。小生はGoogle Pixel 8aを使用しているので、そのBluetoohの設定で A5L というデバイスを選んで 1234 と入力するだけ。これでスマホの音がディスプレイオーディオを通して車のスピーカーで聴けるようになり、音楽も聴けるしハンズフリー通話も可能になる。ところがAndroid Autoを使うための ZLINK5というアプリに不具合がある。Bluetoothで最初に接続した時やディスプレイオーディオのOSを再起動した時にはZLINK5は正常に起動してAndroid AutoはGooglemapと共に立ち上がり使えるのだが、エンジンを切ってしまうと次からは 100 %つながらなくなるのだ。このレビューではエンジンではなくスイッチング電源から電力を供給しているので、この問題を再現するには、前述したPIN 7 赤 アクセサリー/イグニッションのギボシ端子を抜き差ししてエンジンを再始動したのと同じ状況にした。すると、ZLINK5の画面はずっと「接続中です。しばらくお待ちください(英語設定だと”Connecting, please wait”)」で固まっており通信が確立できない。画面上部にはZlink CarPlay/AAの文字の下に「してくださいスマホをUSBで接続またはスマホをBluetoothで接続」と変な日本語が表示されている。Youtubeで “ATOTO A5 Lite AndroidAutoの無線接続設定方法” などの検索ワードで探せば対処方法が見つかる。具体的にはA5Lの『設定』から『ネットワークとインターネット』を選び、『アクセスポイントとテザリング』が初期設定では「ON」になっているから、ここをタッチして『Wi-Fi アクセスポイント』をタッチして一番下段にある『詳細設定』を変更する。初期設定では『アクセスポイントを自動的にオフにする』が右端に「ON」になっているので「OFF」に変更する。AP帯域幅が「 5 GHz 」になっているので「 2.4 GHz 」に変更する。この設定変更で Android Auto が完璧に動くようになった!言葉で説明してもわかりにくいので、この一連の操作をスマホで撮影したので観てくれるとわかるだろう。●ODB2アダプターこれは車検のダイアグノーシス点検の時に使うコネクタに挿して使うものだ。アクアのODB2端子はハンドルの下のボンネットを開くレバーの下にある。別売りでも買える。ATOTO AC-4450 Bluetooth OBDIIhttps://www.amazon.co.jp/dp/B01M1UWGPN/この製品には予めTorque Pro (OBD2 & Car)アプリがインストールされている。スマホのアプリストアでも 425 円で買える。ODB2アダプターを使えるようにするには、アプリ上でBluetooth接続する事が必要であり、「Bluetoothデバイスの選択 ペアリングされたデバイスから、使用するものを選んでください」のところをタップし「OBD DLE」を選択するのだが、今回、初代アクアで試したらスマホのGoogle Pixel 8aしかリストに表示されず接続できなかった。原因は今のところ不明だ。何かわかったらまた追記する。●総評画面は小さいので実用性からすれば10.1インチのA5Lの方が上だと思う。ただこの 7 インチのコンパクトサイズは色々なところに置けるというメリットがある。家の中でアンプとして使っても良いなと思う。スイッチング電源を使用して、パッシブスピーカーやサブウーファーと接続して自作のオーディオシステムを構築するという楽しみがあるし、また、12V バッテリーを使えば屋外でも使える。GPSが使えるし、HDMI出力も出来るし、ラジオも使えるし、実に面白いデバイスだなと思う。Android Autoのネットワーク設定の不具合があるからそれを周知する上で星 1 つ減らしておくけど、その不具合さえ攻略すれば、カタルシス出まくりで最高のドライブ体験ができる。

A
Amazonカスタマー
めちゃくちゃコスパ良い。すごいな。

すごくコスパが良いと思います。驚きです。この価格帯でここまで出来るものなんでしょうか。ちょっと最初は動作がかくついて大丈夫かな?やっぱりダメ?と不安になりましたがその後は安定的に使えています。画面も綺麗でこの価格で何も不満ありません。

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Varipon
7インチなのでどの車のダッシュボードにも合うし、コンパクトなので色々な所に置けるメリットがある。スイッチング電源を使用して家の中でアンプとして使っても良い。12Vバッテリーを使えば屋外でも使える。

●背景現在、ATOTOの新型のエントリーモデルである10.1インチの大画面のディスプレイオーディオのA5LG110T-S01 通称 A5 Liteを初代アクアの最初期のモデル DAA-NHP10 で使用している。スマホとBluetooth接続すると、この車のスピーカーはこんなポテンシャルがあったのかと感心するクリアな音質になって、しかも音を上げていくと全身に震動が伝わるほどの大音量が出せてビックリした。最高のドライブ体験をすっかり満喫していたところに、新たにAmazonにこちらの 7 インチの新型のエントリーモデルであるA5LG2B7T-S04のレビューを薦められた。10.1インチのA5Lをディーラーに忙しい中、合間を縫って設置してもらったばかりであるので、再び依頼するのはお金もかかるし気が引ける。そこで、今回は趣向を凝らして自分でやることにした。●CarPlayやAndroidAutoを使う事を前提にしているATOTOのハイエンドモデルなら大容量メモリにオクタコアのSoCでパワフルなので本格的にタブレットとしても使えるが、この低価格帯のエントリーモデルではメモリもSoCも限定的な性能なので色々な機能が付いていたとしてもタブレットのように使うのは無理がある。いわゆる「もっさり」としてしまう。運転中にもっさりを操作するのは控えたほうが良い。なので、エントリーモデルではBluetoothでCarPlayやAndroidAutoを使う事を前提にしている。これならBluetoothでデータを受け取って表示するだけだからメモリもSoCも高性能でなくて良い。全自動でマップ表示してスマホの音をカースピーカーから鳴らしてくれるのでこれで充分。ちなみにこのA5LG2B7T-S04は、CPUはMT8163 クアッドコア 1.3GHz(Cortex-A53)、GPUはMali-T720 MP2、メインメモリは2GB、ストレージは32GBだ。●7インチなのでどの車のダッシュボードにも合うナビには、ダッシュボードの上に設置するオンダッシュタイプと、ダッシュボードの中に収納するインダッシュタイプとがある。このディスプレイオーディオは標準的な 7 インチサイズのインダッシュタイプであり、どのメーカーの車のダッシュボードにも普通に収まる。今は大型のディスプレイオーディオが当たり前の時代になったので、最近の車はそれに合わせてインストルメントパネルがデザインしてあるので、オンダッシュナビも余裕で使えるのだが、2011年発売の運転席の狭い初代アクアでオンダッシュナビは無理がありインダッシュ一択になる。10.1 インチのA5Lはインダッシュでありながらディスプレイ部分がダッシュボードより外に張り出している大型の画面だったから、初代アクアのダッシュボードに上手く収まるかわからなかったので、レビューでやってみる意義があったが、この標準サイズの 7 インチのA5Lはどの車のダッシュボードにも当たり前のように収まるので、初代アクアに設置した事をレビューする意味があまりない。そこで、ここは趣向を凝らして12V スイッチング電源と12 V ナトリウムイオンバッテリーを使って動かしてみた。製品マニュアルには電圧 12 Vで定格電流は 15 Aとあるので 180 W出せれば充分。スピーカーで音を出さなければ省エネになる。・スイッチング電源を使ってディスプレイオーディオを使う使ったのは以下の製品LETOUR スイッチング電源 直流安定化電源12V 30A 360Whttps://www.amazon.co.jp/dp/B07KJC5M6NJESIMAIK ジャンプスターター GK03https://www.amazon.co.jp/dp/B0F2FTNZD2ギボシ端子とケーブルは協和ハーモネット UL1015 AWG20 耐熱ビニル絶縁電線https://www.amazon.co.jp/dp/B096KFB6S3エーモン(amon) ギボシ端子セットhttps://www.amazon.co.jp/dp/B075XLNG8PATOTOのA5Lシリーズの設置マニュアルにはハーネスの詳細が書いてある。A5Lの背面左上のコネクタに 16本のPIN がある。電源を供給するには以下の 3 つのPINが必要になる。PIN 7 赤色 アクセサリー/イグニッションPIN 8 黒色 シャーシグラウンド(-)PIN 16 黄色 常時/バッテリー電源(+)赤と黃のPIN先にはギボシ端子のオスがあるので、ここにギボシ端子のメスを挿してケーブルの反対側をスイッチング電源の「+」に締め込む。黄はハードに常に電力を供給し続けるためのPINで、赤はA5Lを起動して使用する時のPINだ。黒のPIN先はY端子で、スイッチング電源の「ー」に締め込む。これでスイッチング電源の電源コードをコンセントに挿すとA5Lが起動する。・JESIMAIKのジャンプスターター GK03を使ってディスプレイオーディオを使う次に、12 V ナトリウムイオンバッテリーを使って動かしてみた。このJESIMAIKのジャンプスターター GK03はバッテリーが上がったエンジン車をスタートさせるための装置であり、12V ジャンプスタート用ジャックで起動してしまうと、何度もA5Lは起動を繰り返すだけになる。そこでDC15V/10A出力(最大150W)ポートを使用する。下記の 5.5mm 電源ケーブルコネクタに、ワニ口クリップの赤にはPIN 7と PIN 16を接続し、ワニ口クリップの黒にはPIN 8を接続し、電源ジャックをGK03のDCポートに接続して電源ボタンを長押しすると A5L は起動した。uxcell DC電源ジャックオス-ワニ口クリップコネクタhttps://www.amazon.co.jp/dp/B07KP319VB電力消費量も最小限の操作であれば 20 W弱なので、これは面白い使い方が出来そうだ。後は PIN 1,2,3,4とPIN 9,10,11,12を前後左右のパッシブスピーカーに接続すれば音を聴けるようになる。また、本体背面中央上に付属のRCAコネクタを接続すれば前後左右オーディオ出力の他、サブウーファー出力、ビデオ入力左右チャンネル補助入力、外部マイク入力、アンプ電源も使える。●ソフトウェア設定ディスプレイは 7 インチなので、6.1 インチのGoogle Pixel 8a の画面とほとんど同じであまり変わった気がしない。・10.1 型A5Lと同様の不具合がAndroid Autoに発生した今回のレビューで一番重要な所がここである。この問題の修正方法を周知するためにもアマゾンは小生にレビューを薦めてくれたものと思っている。このディスプレイオーディオをスマホとBluetoothで接続することは簡単にできる。小生はGoogle Pixel 8aを使用しているので、そのBluetoohの設定で A5L というデバイスを選んで 1234 と入力するだけ。これでスマホの音がディスプレイオーディオを通して車のスピーカーで聴けるようになり、音楽も聴けるしハンズフリー通話も可能になる。ところがAndroid Autoを使うための ZLINK5というアプリに不具合がある。Bluetoothで最初に接続した時やディスプレイオーディオのOSを再起動した時にはZLINK5は正常に起動してAndroid AutoはGooglemapと共に立ち上がり使えるのだが、エンジンを切ってしまうと次からは 100 %つながらなくなるのだ。このレビューではエンジンではなくスイッチング電源から電力を供給しているので、この問題を再現するには、前述したPIN 7 赤 アクセサリー/イグニッションのギボシ端子を抜き差ししてエンジンを再始動したのと同じ状況にした。すると、ZLINK5の画面はずっと「接続中です。しばらくお待ちください(英語設定だと”Connecting, please wait”)」で固まっており通信が確立できない。画面上部にはZlink CarPlay/AAの文字の下に「してくださいスマホをUSBで接続またはスマホをBluetoothで接続」と変な日本語が表示されている。Youtubeで “ATOTO A5 Lite AndroidAutoの無線接続設定方法” などの検索ワードで探せば対処方法が見つかる。具体的にはA5Lの『設定』から『ネットワークとインターネット』を選び、『アクセスポイントとテザリング』が初期設定では「ON」になっているから、ここをタッチして『Wi-Fi アクセスポイント』をタッチして一番下段にある『詳細設定』を変更する。初期設定では『アクセスポイントを自動的にオフにする』が右端に「ON」になっているので「OFF」に変更する。AP帯域幅が「 5 GHz 」になっているので「 2.4 GHz 」に変更する。この設定変更で Android Auto が完璧に動くようになった!言葉で説明してもわかりにくいので、この一連の操作をスマホで撮影したので観てくれるとわかるだろう。●ODB2アダプターこれは車検のダイアグノーシス点検の時に使うコネクタに挿して使うものだ。アクアのODB2端子はハンドルの下のボンネットを開くレバーの下にある。別売りでも買える。ATOTO AC-4450 Bluetooth OBDIIhttps://www.amazon.co.jp/dp/B01M1UWGPN/この製品には予めTorque Pro (OBD2 & Car)アプリがインストールされている。スマホのアプリストアでも 425 円で買える。ODB2アダプターを使えるようにするには、アプリ上でBluetooth接続する事が必要であり、「Bluetoothデバイスの選択 ペアリングされたデバイスから、使用するものを選んでください」のところをタップし「OBD DLE」を選択するのだが、今回、初代アクアで試したらスマホのGoogle Pixel 8aしかリストに表示されず接続できなかった。原因は今のところ不明だ。何かわかったらまた追記する。●総評画面は小さいので実用性からすれば10.1インチのA5Lの方が上だと思う。ただこの 7 インチのコンパクトサイズは色々なところに置けるというメリットがある。家の中でアンプとして使っても良いなと思う。スイッチング電源を使用して、パッシブスピーカーやサブウーファーと接続して自作のオーディオシステムを構築するという楽しみがあるし、また、12V バッテリーを使えば屋外でも使える。GPSが使えるし、HDMI出力も出来るし、ラジオも使えるし、実に面白いデバイスだなと思う。Android Autoのネットワーク設定の不具合があるからそれを周知する上で星 1 つ減らしておくけど、その不具合さえ攻略すれば、カタルシス出まくりで最高のドライブ体験ができる。

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Amazonカスタマー
めちゃくちゃコスパ良い。すごいな。

すごくコスパが良いと思います。驚きです。この価格帯でここまで出来るものなんでしょうか。ちょっと最初は動作がかくついて大丈夫かな?やっぱりダメ?と不安になりましたがその後は安定的に使えています。画面も綺麗でこの価格で何も不満ありません。

V
Varipon
7インチなのでどの車のダッシュボードにも合うし、コンパクトなので色々な所に置けるメリットがある。スイッチング電源を使用して家の中でアンプとして使っても良い。12Vバッテリーを使えば屋外でも使える。

●背景現在、ATOTOの新型のエントリーモデルである10.1インチの大画面のディスプレイオーディオのA5LG110T-S01 通称 A5 Liteを初代アクアの最初期のモデル DAA-NHP10 で使用している。スマホとBluetooth接続すると、この車のスピーカーはこんなポテンシャルがあったのかと感心するクリアな音質になって、しかも音を上げていくと全身に震動が伝わるほどの大音量が出せてビックリした。最高のドライブ体験をすっかり満喫していたところに、新たにAmazonにこちらの 7 インチの新型のエントリーモデルであるA5LG2B7T-S04のレビューを薦められた。10.1インチのA5Lをディーラーに忙しい中、合間を縫って設置してもらったばかりであるので、再び依頼するのはお金もかかるし気が引ける。そこで、今回は趣向を凝らして自分でやることにした。●CarPlayやAndroidAutoを使う事を前提にしているATOTOのハイエンドモデルなら大容量メモリにオクタコアのSoCでパワフルなので本格的にタブレットとしても使えるが、この低価格帯のエントリーモデルではメモリもSoCも限定的な性能なので色々な機能が付いていたとしてもタブレットのように使うのは無理がある。いわゆる「もっさり」としてしまう。運転中にもっさりを操作するのは控えたほうが良い。なので、エントリーモデルではBluetoothでCarPlayやAndroidAutoを使う事を前提にしている。これならBluetoothでデータを受け取って表示するだけだからメモリもSoCも高性能でなくて良い。全自動でマップ表示してスマホの音をカースピーカーから鳴らしてくれるのでこれで充分。ちなみにこのA5LG2B7T-S04は、CPUはMT8163 クアッドコア 1.3GHz(Cortex-A53)、GPUはMali-T720 MP2、メインメモリは2GB、ストレージは32GBだ。●7インチなのでどの車のダッシュボードにも合うナビには、ダッシュボードの上に設置するオンダッシュタイプと、ダッシュボードの中に収納するインダッシュタイプとがある。このディスプレイオーディオは標準的な 7 インチサイズのインダッシュタイプであり、どのメーカーの車のダッシュボードにも普通に収まる。今は大型のディスプレイオーディオが当たり前の時代になったので、最近の車はそれに合わせてインストルメントパネルがデザインしてあるので、オンダッシュナビも余裕で使えるのだが、2011年発売の運転席の狭い初代アクアでオンダッシュナビは無理がありインダッシュ一択になる。10.1 インチのA5Lはインダッシュでありながらディスプレイ部分がダッシュボードより外に張り出している大型の画面だったから、初代アクアのダッシュボードに上手く収まるかわからなかったので、レビューでやってみる意義があったが、この標準サイズの 7 インチのA5Lはどの車のダッシュボードにも当たり前のように収まるので、初代アクアに設置した事をレビューする意味があまりない。そこで、ここは趣向を凝らして12V スイッチング電源と12 V ナトリウムイオンバッテリーを使って動かしてみた。製品マニュアルには電圧 12 Vで定格電流は 15 Aとあるので 180 W出せれば充分。スピーカーで音を出さなければ省エネになる。・スイッチング電源を使ってディスプレイオーディオを使う使ったのは以下の製品LETOUR スイッチング電源 直流安定化電源12V 30A 360Whttps://www.amazon.co.jp/dp/B07KJC5M6NJESIMAIK ジャンプスターター GK03https://www.amazon.co.jp/dp/B0F2FTNZD2ギボシ端子とケーブルは協和ハーモネット UL1015 AWG20 耐熱ビニル絶縁電線https://www.amazon.co.jp/dp/B096KFB6S3エーモン(amon) ギボシ端子セットhttps://www.amazon.co.jp/dp/B075XLNG8PATOTOのA5Lシリーズの設置マニュアルにはハーネスの詳細が書いてある。A5Lの背面左上のコネクタに 16本のPIN がある。電源を供給するには以下の 3 つのPINが必要になる。PIN 7 赤色 アクセサリー/イグニッションPIN 8 黒色 シャーシグラウンド(-)PIN 16 黄色 常時/バッテリー電源(+)赤と黃のPIN先にはギボシ端子のオスがあるので、ここにギボシ端子のメスを挿してケーブルの反対側をスイッチング電源の「+」に締め込む。黄はハードに常に電力を供給し続けるためのPINで、赤はA5Lを起動して使用する時のPINだ。黒のPIN先はY端子で、スイッチング電源の「ー」に締め込む。これでスイッチング電源の電源コードをコンセントに挿すとA5Lが起動する。・JESIMAIKのジャンプスターター GK03を使ってディスプレイオーディオを使う次に、12 V ナトリウムイオンバッテリーを使って動かしてみた。このJESIMAIKのジャンプスターター GK03はバッテリーが上がったエンジン車をスタートさせるための装置であり、12V ジャンプスタート用ジャックで起動してしまうと、何度もA5Lは起動を繰り返すだけになる。そこでDC15V/10A出力(最大150W)ポートを使用する。下記の 5.5mm 電源ケーブルコネクタに、ワニ口クリップの赤にはPIN 7と PIN 16を接続し、ワニ口クリップの黒にはPIN 8を接続し、電源ジャックをGK03のDCポートに接続して電源ボタンを長押しすると A5L は起動した。uxcell DC電源ジャックオス-ワニ口クリップコネクタhttps://www.amazon.co.jp/dp/B07KP319VB電力消費量も最小限の操作であれば 20 W弱なので、これは面白い使い方が出来そうだ。後は PIN 1,2,3,4とPIN 9,10,11,12を前後左右のパッシブスピーカーに接続すれば音を聴けるようになる。また、本体背面中央上に付属のRCAコネクタを接続すれば前後左右オーディオ出力の他、サブウーファー出力、ビデオ入力左右チャンネル補助入力、外部マイク入力、アンプ電源も使える。●ソフトウェア設定ディスプレイは 7 インチなので、6.1 インチのGoogle Pixel 8a の画面とほとんど同じであまり変わった気がしない。・10.1 型A5Lと同様の不具合がAndroid Autoに発生した今回のレビューで一番重要な所がここである。この問題の修正方法を周知するためにもアマゾンは小生にレビューを薦めてくれたものと思っている。このディスプレイオーディオをスマホとBluetoothで接続することは簡単にできる。小生はGoogle Pixel 8aを使用しているので、そのBluetoohの設定で A5L というデバイスを選んで 1234 と入力するだけ。これでスマホの音がディスプレイオーディオを通して車のスピーカーで聴けるようになり、音楽も聴けるしハンズフリー通話も可能になる。ところがAndroid Autoを使うための ZLINK5というアプリに不具合がある。Bluetoothで最初に接続した時やディスプレイオーディオのOSを再起動した時にはZLINK5は正常に起動してAndroid AutoはGooglemapと共に立ち上がり使えるのだが、エンジンを切ってしまうと次からは 100 %つながらなくなるのだ。このレビューではエンジンではなくスイッチング電源から電力を供給しているので、この問題を再現するには、前述したPIN 7 赤 アクセサリー/イグニッションのギボシ端子を抜き差ししてエンジンを再始動したのと同じ状況にした。すると、ZLINK5の画面はずっと「接続中です。しばらくお待ちください(英語設定だと”Connecting, please wait”)」で固まっており通信が確立できない。画面上部にはZlink CarPlay/AAの文字の下に「してくださいスマホをUSBで接続またはスマホをBluetoothで接続」と変な日本語が表示されている。Youtubeで “ATOTO A5 Lite AndroidAutoの無線接続設定方法” などの検索ワードで探せば対処方法が見つかる。具体的にはA5Lの『設定』から『ネットワークとインターネット』を選び、『アクセスポイントとテザリング』が初期設定では「ON」になっているから、ここをタッチして『Wi-Fi アクセスポイント』をタッチして一番下段にある『詳細設定』を変更する。初期設定では『アクセスポイントを自動的にオフにする』が右端に「ON」になっているので「OFF」に変更する。AP帯域幅が「 5 GHz 」になっているので「 2.4 GHz 」に変更する。この設定変更で Android Auto が完璧に動くようになった!言葉で説明してもわかりにくいので、この一連の操作をスマホで撮影したので観てくれるとわかるだろう。●ODB2アダプターこれは車検のダイアグノーシス点検の時に使うコネクタに挿して使うものだ。アクアのODB2端子はハンドルの下のボンネットを開くレバーの下にある。別売りでも買える。ATOTO AC-4450 Bluetooth OBDIIhttps://www.amazon.co.jp/dp/B01M1UWGPN/この製品には予めTorque Pro (OBD2 & Car)アプリがインストールされている。スマホのアプリストアでも 425 円で買える。ODB2アダプターを使えるようにするには、アプリ上でBluetooth接続する事が必要であり、「Bluetoothデバイスの選択 ペアリングされたデバイスから、使用するものを選んでください」のところをタップし「OBD DLE」を選択するのだが、今回、初代アクアで試したらスマホのGoogle Pixel 8aしかリストに表示されず接続できなかった。原因は今のところ不明だ。何かわかったらまた追記する。●総評画面は小さいので実用性からすれば10.1インチのA5Lの方が上だと思う。ただこの 7 インチのコンパクトサイズは色々なところに置けるというメリットがある。家の中でアンプとして使っても良いなと思う。スイッチング電源を使用して、パッシブスピーカーやサブウーファーと接続して自作のオーディオシステムを構築するという楽しみがあるし、また、12V バッテリーを使えば屋外でも使える。GPSが使えるし、HDMI出力も出来るし、ラジオも使えるし、実に面白いデバイスだなと思う。Android Autoのネットワーク設定の不具合があるからそれを周知する上で星 1 つ減らしておくけど、その不具合さえ攻略すれば、カタルシス出まくりで最高のドライブ体験ができる。

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A5LG2B7T-S04

A5LG209T-S04

A5LG2A7T-S02

A5LG2A7T-S04

A5LG211T-S04

A7G2B7PKL-S04

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Android 2G+32G Android 2G+32G Android 2G+32G Android 2G+32G Android 2G+32G Android 4G+64G
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解像度
7": 1280×720 IPS 9": 1280×720 IPS 7": 1280×720 IPS 7": 1280×720 IPS 10.1": 1280×720 IPS 7":1280×720 QLED
CP/AA接続
無線・有線CPおよびAA 無線・有線CPおよびAA 無線・有線CPおよびAA 無線・有線CPおよびAA 無線・有線CPおよびAA 無線 CP&AA
ネットワーク接続
WiFi, BT, USB WiFi, BT, USB WiFi, BT, USB WiFi, BT, USB WiFi, BT, USB 4G LTE、Wi-Fi、USB
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