ATOTO Car Stereo, Car Audio, GPS Navigation, Wireless Carplay Adapter

⚽ ワールドカップ関連商品も販売中

送料無料・7日間配送

18ヶ月保証

ATOTO S8LG211SD 10.1インチ 2DIN Android ディスプレイオーディオ|ワイヤレス CarPlay・Android Auto対応 Android カーナビ

¥45,586 JPY ¥54,704
送料無料。
クーポン

この商品と一緒におすすめ

安心のお買い物サポート

  • 30日間 返品・返金保証:万が一ご満足いただけない場合も、簡単な手続きで返品・返金を承ります。
  • 国内倉庫から迅速発送:ご注文後、通常3~7営業日でお届けします。
  • 最低価格保証:他店でより安い価格がございましたらお知らせください。当店が価格を調整いたします。

1年+180日保証

当店は、すべてのお客様に安心してお使いいただくため、全製品に充実した保証をお付けしています。

  • 基本保証: 全ての製品に、ご購入日から1年間(12か月)の基本保証が適用されます。
  • 延長保証: さらに、公式サイトで製品登録をしていただくと、保証期間が無料で180日間延長されます。(合計で最大1.5年保証)

詳しくは[保証ポリシー] をご確認ください。

保証を有効にするため、商品到着後に[保証登録]をお願いいたします。

配送と返品について

  • 送料無料:
    すべてのご注文は送料無料で発送され、通常7日以内にお届けします。
  • 30日間返品保証:
    万が一ご満足いただけない場合は、商品到着後30日以内であれば返品または交換が可能です。
  • 配送保護(推奨):
    より安心してお買い物いただくために、チェックアウト時にSeel配送保護の追加をおすすめします。補償を追加すると、配送の遅延・紛失・破損について直接申請が可能となり、より迅速な対応と強化された保護を受けられます。

なお、配送保護を追加されていない場合の補償は、配送業者の規定および適用条件に基づき対応されます。当社は物流に関するお問い合わせに常に対応いたしますが、補償内容は運送会社のポリシーに準じます。

各ポリシーの詳細は[配送ポリシー] ・ [返品ポリシー] のページをご確認ください。

特徴

仕様

製品パラメーター パラメーター値

ホストテクノロジープラットフォーム名

S8Lite-S8Lite-Lite
ホストテクノロジープラットフォームコード S8Lite
バージョン設定(英語) S8Lite-Lite
オペレーティングシステムの種類 Android
オペレーティングシステムのバージョン 15.0
外部SDストレージサポート Max 256GB
外部USBストレージサポート Max 128GB
メインコントロールチップモデル ASR8662
ストレージ 64GB
メモリ 4GB
内蔵通信モジュール YES
WIFIホットスポット接続 YES, 2.4 & 5.0 Ghz
デフォルトBluetooth BT 5.0
有線CarPlay NO
ワイヤレスCarPlay YES
有線Android Auto NO
ワイヤレスAndroid Auto YES

レビュー (19)

Customer Reviews

Based on 19 reviews
84%
(16)
16%
(3)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
C
Cupertino
エブリイDA17V(5MT)にも装着可能!ただしひと工夫必要かも

当方、エブリイDA17Vの5MT(マニュアル車)に乗っています。10.1インチ大画面の「S8L」は装着が難しいのではと不安もありましたが、5年前に購入した7インチの「S8 Premium Gen2」から思い切って交換してみました。結論から言うと、かなりの試行錯誤の末になんとか取り付けることができました。同じエブリイ5MT乗りの方に手放しで「ポン付けできるよ!」とオススメするのは少し難しいですが、大画面への変更を検討されてる方の参考になれば幸いです。【良かった点・大画面の恩恵】圧倒的な大画面: 一度この10.1インチのサイズを体験してしまうと、以前の7インチにはもう戻れそうにない圧倒的な見やすさです。絶妙なディスプレイ質感: アンチグレア処理ということで、必要以上に画質が曇るのではと不安でしたが、白っぽく見えることもなく、QLEDの鮮やかさとコントラストのバランスが非常にうまく取れている綺麗な質感です。既存カメラの流用: 前モデル(S8 Premium)の時に使用していたバックカメラがそのまま流用できたのは助かりました。ただし、お気に入りだった仮想アラウンドビュー機能がこのS8Lには非搭載だった点だけは少し残念です。干渉の回避: 心配していたエアコン吹き出し口や、ワイパーレバーとの干渉は辛うじて回避できており、エブリイに収まるサイズとしてはこの10.1インチが限界だと感じます。【5MT車ならでは?の取り付け作業】シフト&ハザードとの戦い: 5MT車の場合、シフトノブを1速に入れるとS8Lの大きなボリュームダイヤルに結構ギリギリまで近づきます(稀にツマミに僅かに触れることも)。かといって、それを回避しようと本体を奥へ押し込もうとすると、今度は奥にあるハザードボタンが押せなくなってしまいます。ブラケットのDIY加工: そのため取り付け位置の調整が非常にシビアです。私の場合は、付属のブラケットを切断したり、本体を僅かにチルト(傾斜)できるようにネジ穴を長穴加工したり、純正ブラケットのラインに合わせる追加加工を施すことで、ハザードのスペースと1速時のクリアランスを両立させました。ネジ止めの工夫: S8L本体は専用ブラケットに3箇所(上部1、サイド2)でネジ止めする仕様ですが、エブリイはオーディオガーニッシュにつばがあるため、上部のネジ止めができません。私はネジを少し浮かせて落下対策のフック代わりにしつつ、サイド2箇所でしっかり固定しました。これでも十分にガッチリ固定できています。【使用感・今後の改善への期待】操作感・アプリの挙動: 画面をタッチしてからアプリが起動するまで、ほんのワンテンポ遅れるようなもたつき感があります。また、画面分割で「Googleマップ」と「YouTube」を同時に立ち上げた際、YouTubeアプリが落ちたり不安定になったりすることがあります。地デジチューナーとの相性: PanasonicのTVチューナーからRCA(AUX)接続でTV視聴していますが、以前のS8 Premiumの時よりも地デジ(フルセグ)の受信感度が落ち、ワンセグに切り替わる頻度が増えたように感じます。CarPlayの自動接続: 車内Wi-Fi(モバイルルーター)環境で使用しています。自動接続設定だとBluetooth接続と同時にCarPlayのWi-Fi接続まで勝手に掴んでしまいます。サポートのアドバイス通り「Zlink設定」の「Background Connection」をオフにしてみましたが挙動が変わらなかったため、現状はiPhone側のCarPlay設定でS8Lをオフにすることで回避しています。付属品のサイズ: 付属していた2枚の画面保護フィルムですが、液晶の表示エリアに対して明らかにサイズが小さく、今回は貼り付けを断念しました。周辺機器の互換性: 愛用していたATOTOの丸型ワイヤレスリモコン(AC-44F5)は、このS8Lには対応していないようで使用できませんでした。【総評】いくつかアプリの挙動や付属品、アラウンドビュー機能の有無、本体取り付け位置のフレキシビリティなど改善してほしい部分もありますが、DIYでの取り付け苦労を考慮しても総合的にはこの大画面と画質・質感良さに概ね満足しています!また、シフトノブ位置からわずかに手を伸ばせば届くダイヤルボリュームツマミや各種機能ボタンはやはり使い勝手が良いです。AIドライブアシスタントなど、まだまだ試せていない機能はたくさんありますが、これから毎日、通勤やドライブでボチボチ勉強していこうと思います。

y
yasu
ATOTO-F7から5年経って10.1インチ大画面のS8Lにリニューアル

このS8Lを買う前は2021年に同じATOTOさんのF7というディスプレイオーディオを購入して使っていました。これはサイズが7インチで2DINサイズなので、すっきりとオーディオのスペースに収まりました。ただ基本的にモニター機能中心の機種なのでUSBに入れた音楽やミュージックビデオなどの再生がメインで、Google関連やナビ等の機能を使うためにはスマホも別途セットして2つ合わせて使っていました。F7はAndoroid Auto機能はありますが、スマホとF7をリンクさせてもナビの使い勝手がイマイチ良くなくて、それぞれ別々に使うという形になっていました。そんな訳でもっと使い勝手が良く便利な方法は無いかなということでずっと悩んでいました。ということで今回5年ぶりにATOTO S8Lにバージョンアップをしてみました。S8Lは画面サイズが10.1インチと大きく、また4G LTEとGPS内蔵なのでS8Lでナビが普通に使えるようになって、小さくて見づらく不満だったスマホナビもこちらのS8Lに移行することが出来ました。これでやっと使い慣れた「カーナビタイム」が大画面で見れて、老眼が進行してる者には最高でとても使い勝手が良くなりました。ハンズフリーでの操作も外部マイクがあるので反応も良くてスムーズに動きます。また機能的にもF7(Linux機)とは違ってAndoroid機なので、必要なアプリはPlayストアからインストールできるし、電話もスマホをBluetoothで接続すればハンズフリーで使えるし、ChatGPT & Gemini音声アシスタントも使えてとても満足です。操作画面も自分の使いやすようにカスタマイズ出来て、必要なアプリに直ぐにアクセスできるし、アプリの切り替え動作ももたつきも無くスムーズです。また専用物理ボタンがあるのも特徴で、運転中の音量操作や曲の←→操作、ホームボタンなどがレバー式ボタンになっているので、画面タッチ操作よりもやり易いと感じました。設置については10.1インチの大画面は取り付けに結構苦労しました。インプレッサのダッシュの構造上、センター上部に吹き出し口があって、その下はエアコンのコントロールパネルがあるので、従来のモニターの位置だと下過ぎて、ナビの設定などは少し使いにくい。そこでエアコン操作パネルを下にずらして吹き出し口の直下に画面が来るように設置しました。あまり上過ぎるのも運転上よろしく無いので、このくらいの位置がちょうど良いかなと思いました。また本体のサイズが体積的に1DINくらいなのに、設置スペースで2DIN必要なのはもったいないなと感じます。設置した後の感想は、最初は10.1インチは大き過ぎないか一抹の不安がありましたが、ナビの視認性の良さから考えてむしろコレで良かったと使ってみて感じています。

y
yasu
ATOTO-F7から5年経って10.1インチ大画面のS8Lにリニューアル

このS8Lを買う前は2021年に同じATOTOさんのF7というディスプレイオーディオを購入して使っていました。これはサイズが7インチで2DINサイズなので、すっきりとオーディオのスペースに収まりました。ただ基本的にモニター機能中心の機種なのでUSBに入れた音楽やミュージックビデオなどの再生がメインで、Google関連やナビ等の機能を使うためにはスマホも別途セットして2つ合わせて使っていました。F7はAndoroid Auto機能はありますが、スマホとF7をリンクさせてもナビの使い勝手がイマイチ良くなくて、それぞれ別々に使うという形になっていました。そんな訳でもっと使い勝手が良く便利な方法は無いかなということでずっと悩んでいました。ということで今回5年ぶりにATOTO S8Lにバージョンアップをしてみました。S8Lは画面サイズが10.1インチと大きく、また4G LTEとGPS内蔵なのでS8Lでナビが普通に使えるようになって、小さくて見づらく不満だったスマホナビもこちらのS8Lに移行することが出来ました。これでやっと使い慣れた「カーナビタイム」が大画面で見れて、老眼が進行してる者には最高でとても使い勝手が良くなりました。ハンズフリーでの操作も外部マイクがあるので反応も良くてスムーズに動きます。また機能的にもF7(Linux機)とは違ってAndoroid機なので、必要なアプリはPlayストアからインストールできるし、電話もスマホをBluetoothで接続すればハンズフリーで使えるし、ChatGPT & Gemini音声アシスタントも使えてとても満足です。操作画面も自分の使いやすようにカスタマイズ出来て、必要なアプリに直ぐにアクセスできるし、アプリの切り替え動作ももたつきも無くスムーズです。また専用物理ボタンがあるのも特徴で、運転中の音量操作や曲の←→操作、ホームボタンなどがレバー式ボタンになっているので、画面タッチ操作よりもやり易いと感じました。設置については10.1インチの大画面は取り付けに結構苦労しました。インプレッサのダッシュの構造上、センター上部に吹き出し口があって、その下はエアコンのコントロールパネルがあるので、従来のモニターの位置だと下過ぎて、ナビの設定などは少し使いにくい。そこでエアコン操作パネルを下にずらして吹き出し口の直下に画面が来るように設置しました。あまり上過ぎるのも運転上よろしく無いので、このくらいの位置がちょうど良いかなと思いました。また本体のサイズが体積的に1DINくらいなのに、設置スペースで2DIN必要なのはもったいないなと感じます。設置した後の感想は、最初は10.1インチは大き過ぎないか一抹の不安がありましたが、ナビの視認性の良さから考えてむしろコレで良かったと使ってみて感じています。

A
Amazonカスタマー
ボタンがデカすぎw

デカい物理ボタンがあり、操作性はよいがボタンのマークが上を向いてので運転席からマークがよく見えない。またボタンの機能は固定であり、役割を変更する事は出来ない、単押しのみで長押しで別機能等も無い、便利なボタンの役割を使い切ってないのが残念だ。そして私の場合はボタンがデカすぎてシフトレバーギリギリだった。パーキングにシフトする時にシフトとボタンの間で微妙に指を挟む・・・・・🥹アプリが立ち上がる時は結構モッサリとして重いが、立ち上がるとストレスなく使える。ユーチューブやプライムビデオは問題なく視聴出来た。Amazonミュージック、ユーチューブミュージック等も大丈夫だ。ラジオも良く入り音質も良い。イコライザーはかなり凝っており好みの音質にカスタムできる。オリジナルの専用ホームが使い難く見た目もゴチャゴチャとして気に入らないのでホームアプリは変える必要がある。アンドロイドベースのカスタムOSなので、設定項目も色々と隠されてしまっており、スマホやタブレットと比べると使い勝手が悪い。OBD2等に繋いで車両情報みたりしたが、私には必要ない項目が多く使わないだろう。無駄なアプリはアンインストールしたいが削除出来ない仕様なのでストレージを無駄に使ってる。車内Wi-Fiで利用したので、SIMカードは未挿入。アンドロイドオートを強制的に接続して来るので、Wi-Fiが切断されてしまうのでSIMカードを入れた方が使い勝手は良さそうだ。バックガイドラインは一応は調整出来るが、左右のラインの角度など細やかなガイドライン調整は出来ない。アンドロイドオートでは、グーグルアシスタントをGeminiに変更すると、とても快適に音声操作が出来る。またfermataAutoをインストールしてYouTubeもAmazonPrimeVideo、Amazonショピングも利用出来たが、立ち上がりの動作は非常に重い。さらに欠点を上げるとするならば、キーボードやリモコンを接続することができず、文字入力がスムーズに行えない点ですね。

y
yasu
ATOTO-F7から5年経って10.1インチ大画面のS8Lにリニューアル

このS8Lを買う前は2021年に同じATOTOさんのF7というディスプレイオーディオを購入して使っていました。これはサイズが7インチで2DINサイズなので、すっきりとオーディオのスペースに収まりました。ただ基本的にモニター機能中心の機種なのでUSBに入れた音楽やミュージックビデオなどの再生がメインで、Google関連やナビ等の機能を使うためにはスマホも別途セットして2つ合わせて使っていました。F7はAndoroid Auto機能はありますが、スマホとF7をリンクさせてもナビの使い勝手がイマイチ良くなくて、それぞれ別々に使うという形になっていました。そんな訳でもっと使い勝手が良く便利な方法は無いかなということでずっと悩んでいました。ということで今回5年ぶりにATOTO S8Lにバージョンアップをしてみました。S8Lは画面サイズが10.1インチと大きく、また4G LTEとGPS内蔵なのでS8Lでナビが普通に使えるようになって、小さくて見づらく不満だったスマホナビもこちらのS8Lに移行することが出来ました。これでやっと使い慣れた「カーナビタイム」が大画面で見れて、老眼が進行してる者には最高でとても使い勝手が良くなりました。ハンズフリーでの操作も外部マイクがあるので反応も良くてスムーズに動きます。また機能的にもF7(Linux機)とは違ってAndoroid機なので、必要なアプリはPlayストアからインストールできるし、電話もスマホをBluetoothで接続すればハンズフリーで使えるし、ChatGPT & Gemini音声アシスタントも使えてとても満足です。操作画面も自分の使いやすようにカスタマイズ出来て、必要なアプリに直ぐにアクセスできるし、アプリの切り替え動作ももたつきも無くスムーズです。また専用物理ボタンがあるのも特徴で、運転中の音量操作や曲の←→操作、ホームボタンなどがレバー式ボタンになっているので、画面タッチ操作よりもやり易いと感じました。設置については10.1インチの大画面は取り付けに結構苦労しました。インプレッサのダッシュの構造上、センター上部に吹き出し口があって、その下はエアコンのコントロールパネルがあるので、従来のモニターの位置だと下過ぎて、ナビの設定などは少し使いにくい。そこでエアコン操作パネルを下にずらして吹き出し口の直下に画面が来るように設置しました。あまり上過ぎるのも運転上よろしく無いので、このくらいの位置がちょうど良いかなと思いました。また本体のサイズが体積的に1DINくらいなのに、設置スペースで2DIN必要なのはもったいないなと感じます。設置した後の感想は、最初は10.1インチは大き過ぎないか一抹の不安がありましたが、ナビの視認性の良さから考えてむしろコレで良かったと使ってみて感じています。

支払いとセキュリティ

お支払い方法

  • American Express
  • Apple Pay
  • Bancontact
  • Google Pay
  • iDEAL Wero
  • Mastercard
  • PayPal
  • Shop Pay
  • Union Pay
  • Visa
  • Klarna
  • Afterpay

お支払い情報は安全に処理されます。当社はクレジットカードの詳細を保存したり、お客様のクレジットカード情報にアクセスしたりすることはありません。

プロセッサー / メモリ・ストレージ Android 15 搭載。RAM 4GB / ストレージ64GB。SoC:ASR8662 オクタコアプロセッサー(2×Cortex-A76 1.8GHz + 6×Cortex-A55 1.6GHz)。
ディスプレイ 10.1 インチ 物理ボタン&コントロールノブ搭載で , 二層QLEDディスプレイ搭載、フルラミネーション技術、 550nitの高輝度、178°の広視野角に対応 。2/3 画面表示により、ナビ画面とYouTubeなどのアプリを同時に表示可能; ホーム画面もカスタマイズでき、よく使うアプリやレイアウトを使用習慣に合わせて設定できます。
通信・ネットワーク 4G LTE通信モジュールを内蔵。docomo/ドコモ回線、au回線/ KDDI、SoftBank/ソフトバンク回線 のデータSIMに対応可能です 。Wi-Fi 6(2.4GHz / 5GHz)、USBテザリング、Bluetoothテザリングに対応。
Bluetooth Bluetooth 5.4 搭載。HFP / HSP / A2DP / AVRCP / PBAPに対応。SBC / AACコーデック対応。BLEにも対応。Bluetooth切断時に自動スクリーンロック|プライバシー保護; Bluetoothデバイス接続|車内IoTハブとして活用
スマートフォン連携 ワイヤレスCarPlay対応。Android Autoは有線・ワイヤレス両対応。MirrorLinkも有線・ワイヤレス接続に対応。
DSP / オーディオ調整 DSP内蔵。6種類のEQプリセット、32バンドEQ、タイムアライメント、クロスオーバー調整に対応。24bit DAC、ピーク出力4×45W / 定格4×25W BTLアンプ、3V RCAプリアウト、光デジタル出力(S/PDIF)、サブウーファー出力1系統、HPF / LPFに対応。
SCVC SCVC車速連動音量補正に対応。車速に応じて音量を自動補正し、高速走行時のロードノイズや風切り音が増えても、音楽・ナビ音声・音声コンテンツを聞き取りやすく保ちます。
特別機能 約2秒の高速起動に対応。エンジン始動後、すばやくシステムにアクセス可能。ステアリングリモコン入力対応。タイヤ空気圧・温度のリアルタイム表示に対応; 背面冷却ファン搭載- 長時間使用でも安定動作;
FM/AM+SS Radio対応 地域別FM/AMラジオ周波数に対応- 日本のFM 76〜95MHz、ワイドFM、AM 531〜1602kHzに対応。地域設定を切り替えることで、北米・欧州の主要ラジオ周波数帯にも対応します。 SS Radio - 世界5,000局以上のラジオ局を楽しめ、好きなラジオ局を手動で追加できます。
HDMI +対応ビデオ形式 HDMI入力 / 出力に対応- ※別売アクセサリー経由で対応,HDMI後席モニター出力: 同じ映像も、別々の映像も表示可能 ; 対応ビデオ形式 - H.263 / H.264 / MPEG-4 / MPEG-2 / VP8 / VP9 / HEVC / H.265 の動画デコードに対応
オーディオ入力 / 対応音声形式 L-IN / R-IN AUX音声入力対応。対応音声形式:WAV / MP3 / MP2 / FLAC / APE / AAC。
カメラ入力 DVR録画用カメラ入力1系統、およびリアカメラ入力1系統に対応。USB入力- USB1:DVR録画ストレージ用。USB2 / USB3:メディア再生・データ通信用。USB4:モデルにより対応内容が異なります; USBメディア再生対応:128GBまでのUSBメモリ、または2TBまでの外付けSSDを読み込み可能。
汎用2DIN対応、取付位置を調整しやすい設計 S8Lは車種専用ではない汎用2DINモデルです。171×95mmのスリムな取付パネル、 多くの標準2DIN取付キットに収まりやすく、と25mmの前後取付位置調整により、エアコン吹き出し口やハザードスイッチなどへの干渉を軽減しやすい設計です。車種によりダッシュボード形状や操作部の位置が異なるため、ご購入前に取付スペースと画面周辺のクリアランスをご確認ください。取付キット、配線ハーネス、アンテナ変換アダプター、ステアリングリモコンアダプターなどが必要になる場合があります。安全かつ確実に取り付けるため、専門業者での取付をおすすめします。
動作電圧 一般的な乗用車、SUV、ミニバン、キャンピングカー、ピックアップトラックなどの12V車に対応しています。大型トラック、バス、一部商用車などの24V車には対応していません。購入前に車両の電源仕様をご確認ください。